加藤綾子、水ト麻美、桑子真帆…人気女子アナ「壮絶犬猿バトル」

加藤綾子、水ト麻美、桑子真帆…人気女子アナ「壮絶犬猿バトル」

1: 胸のときめき ★@\(^o^)/ 2017/08/21(月) 22:05:48.30 ID:CAP_USER9

周囲が羨む美女が並び立てば、必ず起こるのが大ゲンカ。
怖いけど見てみたいテレビのウラ側をスクープ!

テレビ界は椅子取りゲーム。中でも椅子の数に限りがある女子アナたちの間では日々、争いの火ダネが転がっている。
画面には映らない女子アナ犬猿バトル夏の陣、壮絶七番勝負をお届けしたい。

まずは、入社間もない新人にもかかわらず、「現場が困惑するほどの仲の悪さ」と噂されているのが、フジテレビの久慈暁子アナ(23)と海老原優香アナ(23)。
東京湾が血に染まるかもしれない「お台場ルーキー戦争」を、女子アナウォッチャーの丸山大次郎氏が解説する。

「入社前に、ノンノモデルから女優業までこなしていた久慈アナは、ルックスも経歴も別格。歴代女子アナトップのオールラウンダー。
一方の海老原アナはミス学習院ですが、肩書的には劣る。久慈アナはメインを務める番組『クジパン』がすでに始まっていますし、海老原アナは確実に自分との差を感じているでしょう」

そこに生まれる感情とは、嫉妬に違いない。
「昔、中野美奈子を同期に持った中村仁美が、電話を取る際、“アイドルじゃないほうの新人です”と名乗り、嫉妬心を燃やしていた」(前同)という話もある通り、美女アナの採用にこだわるフジでは、まま起こるバトルなのだ。しかし、事態はそれだけに止まらない。

「久慈アナはまだ入社3か月にもかかわらず、7月10日からフジの看板番組『めざましテレビ』に異例の抜擢をされたんです。そのことで、他の“めざまし女子アナ”たちが“代わりに飛ばされるのは誰!?”と戦々恐々の状態になっています。特に、宮司愛海アナは、自分の首が危ないと 感じているのか、久慈アナとは距離を置いているようですよ」(放送作家)

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https://taishu.jp/detail/29044/

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